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Happy Mother's Day 2007.05.14
こんにちは
みなさん「母の日」いかがお過ごしでしたか?
岩井歯科では、母の日にちなんで来院された子供達にメッセージカードを書いてもらい、こちらで用意したカーネーションをお渡しして、お母さんへ贈っていただきました
お母さんと子供たちの笑顔が見られてとても幸せな気持ちになりました。家族や大切な人たちへいつまでも感謝の気持ちを忘れないでいたいですね
今回の写真をキッズルームに掲示してありますのでまtご覧になってくださいね




みなさん「母の日」いかがお過ごしでしたか?岩井歯科では、母の日にちなんで来院された子供達にメッセージカードを書いてもらい、こちらで用意したカーネーションをお渡しして、お母さんへ贈っていただきました

お母さんと子供たちの笑顔が見られてとても幸せな気持ちになりました。家族や大切な人たちへいつまでも感謝の気持ちを忘れないでいたいですね

今回の写真をキッズルームに掲示してありますのでまtご覧になってくださいね





楽しく通える歯科医院 2007.05.05
今日は5月5日こどもの日
皆さんに
楽しく通える予防歯科の情報を
歯科医院のイメージは、いまだに「痛くてコワイ」。
私たちは、予防のため親子で歯科医院に来院して頂きたいと思っています。
ですから、ワクワク楽しく通える、予防歯科が必要なのです。
当院のおすすめする3つのむし歯ゼロ大作戦を、ご紹介します。
(1)母子感染を防ぐ
むし歯菌の正体が、ミュータンス菌であることが、約30年前にわかり ました。
ご存知でしたか?
このミュータンス菌は、生まれたばかりの赤ちゃんにいないこと。
なのに、成人のほとんどが、この菌を持っています。
・1歳7か月〜2歳7か月(子どもの歯の奥歯が生えるとき)
・6歳(6歳臼歯が生えるとき)
・12歳(12歳臼歯が生えるとき)
ショックなことに、この3つの期間に、お子様の歯を大切にしたいと思 っている
お母さんから、むし歯菌が感染しているのです。
ですから、感染を遅らせることが、一番のむし歯予防なのです。
では、その方法をお話しましょう。
(2)マイナス0歳児からのむし歯予防
最近の新聞で、「赤ちゃんのむし歯予防に効果あり、妊婦にキシリト ール」の記事が紹介されました。
赤ちゃんのむし歯予防には、妊婦のお母さんがむし歯になりにくい環 境を作ることが大切。
すなわち、マイナス歳児からのむし歯予防が必要です。
妊婦さんには、母子手帳を持ってマタニティ歯科や予防歯科に、
ケアに来ていただきたいのです。
岩井歯科は江南市内の産科の先生と一緒に進めております。
(3)フィンランド式むし歯予防
日本では、9年前に厚生省で認可されたキシリトール。
フィンランドでは、約30年前から研究されていました。
フィンランドでは、白樺から取れる天然甘味料キシリトールを使っ て、
ミュータンス菌の数を減らしました。
フィンランド式とは、
キシリトール・フッ素・定期健診を組み合わせたむし歯予防です。
私たちは定期健診時に、年齢・お口の状態・生活に合わせた健康教育 を、
キシリトール・フッ素を中心に行っています。
皆さんに
楽しく通える予防歯科の情報を
歯科医院のイメージは、いまだに「痛くてコワイ」。
私たちは、予防のため親子で歯科医院に来院して頂きたいと思っています。
ですから、ワクワク楽しく通える、予防歯科が必要なのです。
当院のおすすめする3つのむし歯ゼロ大作戦を、ご紹介します。
(1)母子感染を防ぐ
むし歯菌の正体が、ミュータンス菌であることが、約30年前にわかり ました。
ご存知でしたか?
このミュータンス菌は、生まれたばかりの赤ちゃんにいないこと。
なのに、成人のほとんどが、この菌を持っています。
・1歳7か月〜2歳7か月(子どもの歯の奥歯が生えるとき)
・6歳(6歳臼歯が生えるとき)
・12歳(12歳臼歯が生えるとき)
ショックなことに、この3つの期間に、お子様の歯を大切にしたいと思 っている
お母さんから、むし歯菌が感染しているのです。
ですから、感染を遅らせることが、一番のむし歯予防なのです。
では、その方法をお話しましょう。
(2)マイナス0歳児からのむし歯予防
最近の新聞で、「赤ちゃんのむし歯予防に効果あり、妊婦にキシリト ール」の記事が紹介されました。
赤ちゃんのむし歯予防には、妊婦のお母さんがむし歯になりにくい環 境を作ることが大切。
すなわち、マイナス歳児からのむし歯予防が必要です。
妊婦さんには、母子手帳を持ってマタニティ歯科や予防歯科に、
ケアに来ていただきたいのです。
岩井歯科は江南市内の産科の先生と一緒に進めております。
(3)フィンランド式むし歯予防
日本では、9年前に厚生省で認可されたキシリトール。
フィンランドでは、約30年前から研究されていました。
フィンランドでは、白樺から取れる天然甘味料キシリトールを使っ て、
ミュータンス菌の数を減らしました。
フィンランド式とは、
キシリトール・フッ素・定期健診を組み合わせたむし歯予防です。
私たちは定期健診時に、年齢・お口の状態・生活に合わせた健康教育 を、
キシリトール・フッ素を中心に行っています。
ご報告です。 2007.05.01
こんにちは
4月27日「虫歯のない成人式を迎えるために」というテーマでセミナーを行いました
参加者のお母様方から貴重な意見を頂き、私自身患者案の視点になって考え行動する衛生士の役割が果たせるように一歩ずつ近づきたいと思いました
頂いたアンケートを一部ご紹介します
患者さんのご意見
・歯が痛くなってからしか、病院に行かないので早めに治療を受けたい と思いました。
・乳歯期が大切なことがよくわかりました。
・子供達の歯を虫歯から守れるようにしたいと思いました。
・歯が痛くなってからでは遅くその前のメンテナンスが大事である事が わかりました。
患者さんからの質問
・詰め物が取れたままになっているのですがこのまま放っておくとだめ でしょうか?
⇒そうですね。詰め物がとれてしまったところは、細菌のすみかとなりやすく徐々に虫歯を進行させてしまいます。虫歯になっていなくても、詰め物の材質や年数の違いで、かけてしまってとれる場合もあります。
早めの受診をおすすめします。
・歯並びが悪いのですが永久歯が生えてきた時の影響はどうでしょう か?
⇒お子さんの矯正は大人の方とは違い、歯並びが決定する前に歯が生える位置や、歯と顎の大きさ、骨格をみながら、生え方の誘導を行います。メインナンスで来られたときには、このようなことをふまえて歯並び咬みあわせチェックをさせていただいてますが、気になることは何でもご相談ください。
他たくさんのご意見をいただきましたので掲示しておきますのでぜひご覧ください。
ではまた次回のセミナーでお会いしましょう
ぜひご参加くださいね
衛生士 鶴留



4月27日「虫歯のない成人式を迎えるために」というテーマでセミナーを行いました

参加者のお母様方から貴重な意見を頂き、私自身患者案の視点になって考え行動する衛生士の役割が果たせるように一歩ずつ近づきたいと思いました

頂いたアンケートを一部ご紹介します

患者さんのご意見
・歯が痛くなってからしか、病院に行かないので早めに治療を受けたい と思いました。
・乳歯期が大切なことがよくわかりました。
・子供達の歯を虫歯から守れるようにしたいと思いました。
・歯が痛くなってからでは遅くその前のメンテナンスが大事である事が わかりました。
患者さんからの質問
・詰め物が取れたままになっているのですがこのまま放っておくとだめ でしょうか?
⇒そうですね。詰め物がとれてしまったところは、細菌のすみかとなりやすく徐々に虫歯を進行させてしまいます。虫歯になっていなくても、詰め物の材質や年数の違いで、かけてしまってとれる場合もあります。
早めの受診をおすすめします。
・歯並びが悪いのですが永久歯が生えてきた時の影響はどうでしょう か?
⇒お子さんの矯正は大人の方とは違い、歯並びが決定する前に歯が生える位置や、歯と顎の大きさ、骨格をみながら、生え方の誘導を行います。メインナンスで来られたときには、このようなことをふまえて歯並び咬みあわせチェックをさせていただいてますが、気になることは何でもご相談ください。
他たくさんのご意見をいただきましたので掲示しておきますのでぜひご覧ください。
ではまた次回のセミナーでお会いしましょう

ぜひご参加くださいね

衛生士 鶴留


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